2013年4月10日水曜日

vol.3のロックンロールが降ってきた日は志磨遼平さんと石橋凌さんです

DONUT vol.3の
ロックンロールが降ってきた日は、
志磨遼平さんと石橋凌さんのお話を収録。

志磨遼平さんは自分が
影響を受けたレコードを紹介しながら、
どんどん話がヒートアップ。
なぜ毛皮のマリーズを辞めて
ドレスコーズを結成しなければ
ならなかったのかを熱く語っています。
志磨さんのファンの方からも、
これを読んでようやく納得できた、
わだかまりがとれた、
とのリアクションがあるなど、
ひそかに反響を巻き起こしています。

石橋凌さんは苦労時代を支えた
レコードについてのお話。
本当に凌さんがやりたかった音楽を
表現するまでの道のりを語っていただきました。

レコードにまつわる物語は
ミュージシャンの人生の物語でもあります。
未読の方はぜひDONUT vol.3を手にとってみてください。

くわしくは公式サイトまで:http://donut.main.jp/



DONUT vol.3(2013年3月30日発売/2013年春号/季刊) 表紙:ザ・クロマニヨンズ(甲本ヒロト+真島昌利) 巻頭特集25p:甲本ヒロト&真島昌利:TALKING ABOUT VINYL RECORDS/ザ・クロマニヨンズ 2013.3.6 渋谷O-EAST LIVE PHOTOS/ロックンロールが降ってきた日:志磨遼平(ドレスコーズ)、石橋凌/インタビュー:ギターウルフ(セイジ)、ACIDMAN(大木伸夫)、倉内太、Drop’s(中野ミホ+小田満美子)/OVERSEAS:ウィルコ・ジョンソン 2013.1.10 南青山レッド・シューズ LIVE PHOTOS/MEET THE BEATLES:加藤ひさし(ザ・コレクターズ)/DONUT LIFE:なぜ私はフジロック・フェスティバルへ行くのか?(本誌編集長・秋元美乃)/BACK TO THE MONO:MR.PAN(ザ・ニートビーツ)/Like It:編集部のコラム