2012年7月14日土曜日

新プロジェクト、着々と

池畑潤二さん、浅井健一さん、
チバユウスケさんの取材につづき
本日、ARABAKI ROCK FESの
プロデューサー、菅さんに取材をしました。
なぜARABAKIをロック・ファンが支持するのか
その謎が全部、解けました。
とても意義のある取材になったと思います。
この模様は新プロジェクトにて発表します。
その詳細は後日発表します。
秋元とぼくは常に攻撃的な姿勢で
ロックンロールを世の中に発信していくつもりです。
取材経過などはこの公式サイトで
逐一報告していきます。
(森内淳)





タイトル:ロックンロールが降ってきた日

収録アーティスト:浅井健一、大木伸夫、加藤ひさし、甲本ヒロト、セイジ、チバユウスケ、仲井戸麗市、成田大致、平田ぱんだ、古市コータロー、真島昌利、増子直純、ムッシュかまやつ、山中さわお、ROY
(五十音順・掲載順とは異なります。掲載順は成田大致さんから始まりムッシュかまやつさんまで、デビュー日が遅い順になります)

編集:秋元美乃、森内淳
表紙イラストレーション:浅井健一
装幀:三浦巌

内容:ミュージシャンがロックンロールに出会い、人生を変えていく様子や音楽に、楽器にのめり込んでいく過程を取材、モノローグ形式で掲載(Q&Aではありません)。ケータイにCMソングを一曲ダウンロードして5回聴いて消去する時代に、忘れ去られようとしている「音楽の深さ」や「尊さ」、「楽しさ」、「音楽を聴くことの素晴らしさ」を、この本に収録しました。

体裁:336ページ・2段組、ハードカバー
モノローグ形式(Q&Aではありません)
発行:Pヴァイン・ブックス
ISBN-10: 490670025X ISBN-13: 978-4906700257
価格:2,500円(税込・税抜価格2,381円)

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※全国の書店、CDショップ、ネット書店などでお求めになれます。

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